年会費無料で現在最高の人気を誇るカード・ニコスビアソカード無料カードの最高人気カードは?
この問いにはおそらく業界では「ニコスビアソカード」と答える人が多いのでは?
そのくらい、このビアソカードはいまや利用者が急増中です。そして、1枚持っているとメリットがどんどんわかってくるカードです。無料カードは、メリットが大きいほど持っておくほうが得です。リスクもコストもなく、あるのはメリットだけだからです。
NICOS VIASOカード
は年会費無料にもかかわらず、メリットだらけのカードです。そして、かりに海外旅行をしても、かりに旅行をしないとしても国内でも十分メリットを楽しめます。つまり生活範囲を選ばないのです。あくまで当サイトの印象では、今現在、おそらくこのニコスビアソカードは年会費無料カードの中でも人気はトップを維持しているように思います。誰でもが利用しやすく取得審査も柔軟で銀行カードなどよりも楽といわれていますので、まだ持っていない方には幅ひろくお薦めできる優良クレジットカードです。
●年会費無料
●海外旅行傷害保険最大2000万円まで付帯
●ポイント蓄積率の高さ
以上がこのカードの特徴です。これをレポートしてみます。
1)年会費無料いまでは年会費無料のクレジットカードは数多くあります。その中の1枚がこのニコスビアソカードです。よって、そこまではあまり特徴的でもないでしょう。しかし、以下の特徴は無料カードではなかなか出せないメリットです。尚、ニコスビアソカードはネットでの申込み専用です。郵便や電話での申込みはできませんのでご注意ください。
2)海外旅行傷害保険が最大2000万円まで付帯海外旅行傷害保険は旅をする人にとっては必須です。これが付帯していないと、もし自分で旅に出るとしますと、カードの保険期間と同じ日数・同じ保険金額をかけるとなんと
自分で3万円以上もの負担をしないとならないのです。それがクレジットカード付帯であれば、本当に無料ですむのですからメリットは計り知れません。それが2000万円まで自動付帯ですが、これは無料クレジットカードでは最高額です。そして自動付帯というのは、何もしなくとも適用になりますので、「カードで旅行代金を支払った場合適用」などの条件付き付帯ではありません。
注意:同じビアソカードを発行しているUFJビアソカードは自動ではなく条件付帯ですので、ニコスビアソカードのほうが海外旅行傷害保険ではメリットがあります。
注意:2000万円まで自動付帯の年会費無料のクレジットカードは他にニコスビアソカードと競合できる存在としては、JCBビアッジョカード、オリコアプティカード、ソニーカード(2年目以降は年会費が利用に応じて無料)などほぼ限られてしまいます。
注意:海外旅行傷害保険は最高額の死亡時の金額(この場合2000万円)に関しては合算できないのですが、それ以外のケガや緊急時の出費などについてはカード付帯保険を合算できるのです。なので、海外旅行傷害保険付きカードは2枚から3枚取得しておくと旅行保険は万全です。なぜなら、最も利用する必要が起きる保険は死亡時の保険よりもむしろケガや緊急時の保険だからです。海外でのケガや緊急手術などでは300万円以上もかかることも珍しくありません。そのとき、1枚のカードの保険額では足りません最低でも2枚以上とってください。つまり、自分で空港などで掛け捨て保険に入ったとしても、3万円も支払っても不十分だということです。
3)ポイント蓄積メリット基本情報:
さて、おそらくは日本で今後ますます増えるであろうネット利用の買い物を考えると、このポイント率は絶対に見逃せなくなります。凄い勢いの人気の原因はおそらくこのポイントにあります。
ニコスVIASOはカード利用1,000円につき5円相当のキャッシュバックポイントが加算されます。これだけでも結構凄いのです。通常は1000円で1円(0.1%)がアベレージです。
そして、自由型支払いサービス「楽Pay」登録すると、通常ポイントが2倍になり常時ポイントが1%還元になります。つまり1000円で10円戻る計算です。さらに、携帯・PHS、インターネットプロバイダ料金支払いで1.5%還元まであがります。ポイント取得率としてはおそらくトップレベルです。
注意:楽Payとは毎月の支払い金額(1回払い・リボ払い)を自分の都合に合わせて自由設定・変更できるサービスです。登録は無料です。そして登録するだけで、
国内外を問わずカード購入品の損害を購入日から90日、年間100万円まで補償 してくれるサービスがつきます。
特定加盟店:
ポイントが通常の2倍加算になる特定加盟店が下記の通り揃っています。これをカード支払いするとさらにポイントが貯まることになります。
●ETCマークのある全国の高速道路、一般有料道路の通行料金のお支払分
●携帯電話・PHS料金(NTTドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコム)
●インターネットプロバイダー料金(Yahoo!BB、@nifty、OCN、DION、BIGLOBE、ODN)
VIASO eショップ:
このメリットは脅威ともいえます。まさに利用しないと損でしょう。
約100店舗から構成されるビアソカード特有のオンラインショップ。ここでカード利用するとボーナスポイントが1%から最大10%まで付いてきます。これも凄いことで、たとえばあの楽天市場もここに含まれますが、楽天市場でニコスビアソカードで買い物をすると楽天ポイント1%、ビアソカードポイント2%となり合計3%。
なんと本家の楽天カード(2%)をこえてビアソカードがポイントで勝ってしまうのです。楽天だけでも生活のほぼ全てが揃います。ネットショッピングにどれだけビアソカードが強いかがわかります。楽天市場はボーナスポイント1%でこれですが、実際はヤフーショッピング、旅行、パソコン、趣味、食品、百貨店など1%どころか3%、5%、10%ボーナスまで揃っています。これを利用しないと本当に損です。
*ポイントは自動的に毎年キャッシュバックされますので、申請の必要はありません。
具体例1:パソコン関連購入のメリット具体的な例では、たとえばパソコン関連などを買うときでも、ニコスビアソカードでこのVIASO eショップを通して買うとネットですでに割引されている価格からさらにポイントがボーナスされます。そのボーナスは通常ポイントに加えてキャッシュバックになりますので、単にこのカードで同じ商品を買ってもそのメリットは格段に異なり、割引率もトップレベルになることは疑いようもありません。PC関連の店では、下記の通りボーナスポイントが出ます。PCファンの間でもこのカードは隠れた必需品ともいえます。
ソースネクスト (10%還元)
マカフィー・ストア (10%還元)
日本hpのオンラインストア hp directplus (3%還元)
レノボジャパン株式会社 (3%還元)
アット・ニフティーストア (2%還元)
マウスコンピューター(3%還元)
Shop1048/Shop Toshiba(2%還元)
ソーテックオンラインショップ (2%還元)
ソフマップ・ドットコム (2%還元)
ツクモオンラインショッピングサイト (2%還元)
PCDEPOT WEB本店 (2%還元)
富士通 (2%還元)
Apple Store Japan(1%還元)
エプソンダイレクト (1%還元)
DELLコンピュータ (1%還元)
パソコン工房(2%)
アップル秋葉原館(1%還元)
TWO TOP インターネットショップ(1%還元)
カシオ(3%還元)
コジマ電気(1%還元)
ソニースタイル(1%還元)
ジャパネットタカタ(1%還元)
上記がPC購入に関するメリットですが、ネットですでに安くなった商品を買うとしてもそこからさらにこの劇的キャッシュバックとなるので、
仮にネットで割引された10万円のHPのコンピューターを買ったとすると:割引価格出終わらず、そこからさらに次のメリットが生まれます。
通常ポイント:1000円分
ボーナスポイント3%:3000円分 ここで4000円も得することになります。上記の例はあくまでPCだけの話ですが、これが生活全般の買い物で適用となります。もうひとつ例を挙げます。旅行です。これも驚異的です。
具体例2:旅行関連ショッピングのメリット旅行は海外旅行傷害保険は2000万円まで付帯するのが知られてますが、実はそれに加えて凄いメリットを発揮することがあまり知られていません。なのでこれを加えるとさらに劇的なカードになるということです。それは海外旅行ネット予約で最大80%割引率で予約できるオクトパストラベルが、ビアソカードで予約するとその割引価格からさらに6%ディスカウントされるのです。6%というとピンとこないかもしれませんが、ちょっと待ってください。
<仮ホテル予約例>仮に1泊1万円のホテルを5日間予約すると5万円ですが、それが仮に20%ディスカウントを得た予約なら4万円でとまれるということです。これでも1万円得しています。これが普通のオクトパストラベルの予約で、これだけでも大幅な割引です。オクトパストラベルだけでも最大80%まで割引率が出ますので、これは大変な割引予約となります。ネット予約は今は本当に得です。
さて、しかしビアソカードはこの割引額での予約に終わらず、さらにニコスビアソカードで支払いをするとここからさらに6%キャッシュバックされます。ということは、4万円の6%ですので、2400円キャッシュバックということです。
割引価格で10万円分予約時なら6000円のキャッシュバックです。
これは、例ですが仮にこの程度のたびを年間2回するとそれだけで12000円もの金額を他のカードを使うよりも得するということです。これを続けていくとホテル費用は格段に安くなります。
また、これだけではないのです。それ以外でも、下記で買い物するとボーナスキャッシュバック還元がさらにつきます。
●オクトパストラベル(6%還元)
●ANA旅作り予約(1000円還元)
●じゃらんホテル予約(400円還元)
●JTBホテル予約(400円還元)
●一休.comホテル予約(300円還元)
●旅プラザ予約(500円還元)
●日本旅行ホテル予約(2%還元)
●イーツアー予約(2%還元)
●アップル旅行ホテル予約(2%還元)
●JTB海外ツアー予約(500円還元)
●グローバルトラベル・ツアー&ホテル予約(550円還元)
いかがでしょうか。これが旅行関係の還元率です。これだけキャッシュバックされるカードはまずはほかにありません。旅行であれば、海外でも国内でもニコスビアソカードが強いのはこの現実を見るとさすがに納得です。その上、このような還元キャッシュバックが可能な店舗はパソコン、電器製品など生活の全般に及びます。
ニコスビアソカードがどれだけ幅広く使えて、その上でメリットが大きいかも良くわかります。これを利用しないと本当に損です。ポイントは自動的に毎年キャッシュバックされますので、申請の必要はありません。
公式な店舗リストはこちらでご覧ください以上が概略のカード情報です。これだけのメリットが揃っていながら年会費は永年無料です。おそらくしばらくの間、ビアソカードの人気はトップを走る勢いです。このカードは持っていないと損する、といってもいいカードです。1枚取得してメリットをどんどん利用しましょう。
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