こんなに得する!年会費無料・初年度年会費無料のクレジットカード

年会費が無料でもここまで得するか、というほどのメリットありのクレジットカードとキャッシング情報を口コミで検証

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最大50%携帯電話料金キャッシュバック!ケーパワーカード 



ケーパワーカードのすごい威力・50%までキャッシュバックされる携帯電話料金


クレジットカードは単に支払い機能だけのカードというのは遠い過去の話ですが、今では驚きを通り越してもっていないと損するほどのクレジットカードが出ています。もし、利用していると携帯電話料金が最大で50%もキャッシュバック、つまり利用した金額が最大半分も返ってくるとしたらいかがでしょうか。それはもうメリットというよりも、利用しないと損ではないでしょうか。

そこまでメリットが大きいカードがK-Powerカードです。ユニークな名前ですが、おそらくは携帯電話の力、という意味で命名したカードなのでしょう。

これは同系列の会社であるニコスのケータイカードでも同じような種類のものが出ていますが、携帯電話カードに関してはニコスの携帯カードよりもはるかにこの「UFJ・ユーエフジェーケーパワーカード」のほうが力強いメリットがあります。

おそらくは本当に携帯電話を使用する人であればこのK-POWERカードが還元してくれる「還元率」は相当なメリットでしょう。そのくらい、携帯電話のキャッシュバック還元率ではこのカードは威力があります。






ケーパワーカードのスペック

●K=POWERカードで携帯電話料金を支払うと最大で50%まで料金が還元される。それも、家族の持っている携帯電話などもすべてこのK-POWERカードで支払いが可能。どのメーカーの電話でも利用できるという凄さも。
●年会費初年度無料(2年目からは1575円、学生は在学の間が無料となります)
●海外旅行傷害保険最大2000万円まで付帯(旅行代金をカードで支払うことが条件)
このカードのどこが凄いかは、おそらくは携帯電話料金のキャッシュバックにまずは尽きるでしょう。年会費を支払うようになってからもそれは損しません。おそらくは携帯電話をこのカードで料金支払いしている限り、年会費分程度は楽に取り返してしまうでしょう。最大の携帯電話メリットカードといってもいいと思います。もし、毎月携帯電話での支払いがある方、そしてこれから増えていきそうな方はこのカードで支払いを設定しておくだけで年間のキャッシュバックが可能になります。

K-POWER CARD ケーパワーカードのさらなるメリット

■キャッシュバック対象会社: NTTドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコム(PHS)
■家族で多くの携帯電話を利用中など複数台の利用中は、基本料・通話料金の全合計がキャッシュバックの対象となります
■「楽Pay」自由支払に登録で、キャッシュバック率は最高6.67%までアップ
■年間100万円補償のショッピング保険:海外・国内パッケージツアー最大5%OFF!
■最高2,000万円補償の海外旅行保険
■最高100万円までのショッピング保険(リボ払い・分割払いの購入品が対象。但し、楽Pay登録期間中は1回払いも適用)
■JTB「ハローデスク」との提携で海外デスクが51都市で旅のサポート
■全国ホテル、レストラン、レジャーなどの割引優待特典
■年会費: 初年度無料、2年目以降1575円(家族カード初年度無料、2年目から525円)

以上のように、ケーパワ-カードは携帯電話利用のメリットと同時にしっかり海外旅行メリットもカバーされていますので、国内でキャッシュバック、そして海外では保険やサポートのサービスを得ることができます。

カード利用のポイントによるキャッシュバック率

<キャッシュバック率の決定方法>
携帯電話料金のキャッシュバック率はカードを使用して得たポイントにより決定されます。ポイントは一般の買い物と携帯電話料金の合計額がポイントとなりますが、キャッシングや年会費はポイントとはなりません。次のチャートがポイント対応のキャッシュバック率です。

*ショッピングでは通常1,000円で1ポイント。楽Pay登録で分割払い利用時は1,000円で2ポイントとなります

月間利用29ポイントまで:      携帯電話料金キャッシュバック率 0%
月間利用30ポイント~49ポイント: 携帯電話料金キャッシュバック率 10%
月間利用50ポイント~99ポイント: 携帯電話料金キャッシュバック率 15%
月間利用100~149ポイント:    携帯電話料金キャッシュバック率 20%
月間利用150~199ポイント:    携帯電話料金キャッシュバック率 30%
月間利用200~249ポイント:    携帯電話料金キャッシュバック率 40%
月間利用250ポイント以上:     携帯電話料金キャッシュバック率 50%

以上が概算ですが、詳しくはK-Powerカードのホームページで確認ください。

※K-POWERカードのショッピングポイントは通常のスマイルポイントプログラムの商品交換不可です。よって、あくまで携帯電話料金のキャッシュバックと海外旅行などの利用でのメリット追求型カードとなります
*月間カード利用が少なく、仮に通常で月3万円(楽PAY登録で月15000円)を利用することがない場合は、ポイントがキャッシュバック可能レベルまで届きません。ですので、もしそこまで利用がなさそうであれば、このカードは意味がないでしょう。その場合は、ショッピングで単純にポイントメリットが考えうる最大の年会費無料カードであるニコスビアソカードや海外旅行で実力を発揮するJCBビアッジョカードなどのほうが利用していてメリットを感じると思います。




総括カード総合評価

UFJは二コストの業務提携合併により今では多くのニコスブランドのカードも発行するようになっています。しかし、二コストと異なったカードラインアップも当然ありますので、UFJカード独自のカードを少し探してみると面白いです。

UFJカードの中ではおそらくこのK-POWERカードは傑出した人気カードと言えるでしょう。実際にカードをそれなりに利用して携帯電話を一般的に利用している人にとっては、キャッシュバックされる金額もやはりダントツで有利な還元率です。その上、海外旅行でのメリットなども出ますので、単に携帯電話だけのキャッシュバックを目的にした他のクレジットカードよりははるかに利用していてメリットも感じるはずです。


携帯電話(PHS)の利用が定期的にしっかりある方、クレジットカードを国内・国外で数万円程度は毎月利用する可能性が高い方、そして海外に行く可能性も高い方にはキャッシュバックというメリットが受けられるカードということになります。



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[ 2008/07/12 04:02 ] Kパワーカード | トラックバック(-) | コメント(-)

JCB Grande Card ジェーシービーグランデカード  

JCBカード さくらカード 


JCBグランデカードはワンランク上のJCBカード・さくらJCBカードなら初年度年会費無料

JCBカードは一般カードもオリジナルな魅力があり、古くからのファンが今でも多いカードです。その一般カードよりもワンランク上級なカード、一般カードとゴールドカードの中間くらいに位置するカードがJCBグランデカードです。

このJCBグランでカードは海外旅行と国内旅行の傷害保険が3000万円まで付帯するなど、すでにほかのカード会社であればゴールドカードレベルの安心も付帯してきています。主な特徴は次の通りです。

●最高3000万円補償の海外・国内旅行傷害保険
●ショッピング保険が購入日より90日間、年間100万円まで補償(自己負担額1万円)。
●JCBプラザでは世界45か都市で日本語サポートが受けられます
●JCBショッピング&ダイニングパスポートの優待制度が利用でき海外の一流店でおトクに買物&食事が可能
●メディカルホットラインでは海外からの医療無料電話相談が24時間対応
●JAL、ANA、ノースウエスト、アリタリアなど航空各社をはじめマイル移行制度も充実
●全国の映画館やレジャー施設などが優待割引となる
●東京ディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーのためパスポートからショップ、レストラン払いまでサインなし
●QUICPayオプション、 QUICPay搭載カードもあり


以上が要点です。
もっとも特筆しやすい部分が旅行保険の充実度です。
さて、このJCBグランデカードですが、通常の申し込みと取得では年会費が2650円最初からかかります。しかし、実は裏技でこれを年会費初年度無料で取得できる方法があります。それはさくらJCBカードからの申し込みで取得することです。

*さらに凄い特典としては、さくらJCBグランデカードで申し込むと、加入後3ヶ月でわずか3万円をカードで利用するだけで、もれなく3000円のギフト券がもらえます。これもメリットですが、JCBカード際おからの申し込みには適用されません。

さらくJCBカードは、かつてさくら銀行があった時にJCBカードを発行する機能を持っていたのですが、それが銀行統合などでさくら銀行は合併となりましたが、カードの発行機能だけは今も残っているという状態です。決して危険なことではなく、むしろ利用しないもったいないほどです。

さくらJCBカードからの申し込みで異なることは、カードのデザインです。機能性は同じですので、取得したカードはもちろんJCBカードです。なので、この記事の最上部にあるカードデザインでどうしてもさくらJCBカードが好みでない場合を除いて、さくらJCBカードからの申し込みをお薦めします。年会費初年度無料ということは、1年間利用しても万一メリットがなければそこでキャンセルもできますし、リスクもありません。しかし、最初から年会費がかかればそれだけトライアルも多くなります。

デザインについては、むしろさくらJCBカードのデザインが好みである方も実際はかなり存在しますので、マイナーカードというイメージもありません。


さくらJCBサイトからの申し込み→JCBグランデ

JCBカードサイトからの申し込み→JCB グランデ


旅行保険だけで選ぶならJCBビアッジョカード

さくらカード


さて、以上のレポートに追加情報ですが、もしJCBカードを旅行保険だけで判断するなら、または旅行という観点で判断するなら、同じJCBから出ている「JCBビアッジョカード」は強力な旅行専門カードです。こちらも、さくらJCBから申し込みすると初年度年会費無料で加入後3000円のギフト券プレゼント、それに抽選で任天堂のWiiが当たるメリットまでついてきます。カードデザインはこれはどちらから申し込んでも同じデザインです。

もし、海外旅行メリットの高いカードを探すのであればこのビアッジョカードは特に強力な機能がありますので、こちらをお薦めします。カード機能がどのように優れているかなどは詳細をごらんください→JCBビアッジョカード

申し込み案内→JCBヴィアッジョ



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[ 2008/07/06 02:45 ] JCBグランデカード | トラックバック(-) | コメント(-)

シティカードは初年度年会費無料で加入できる世界のIDカード 


*写真はシティゴールドカード


年会費は初年度無料、生涯カードのにも最適なシティカード


シティバンクは世界でもっとも有名な信頼ある銀行です。そのバンククレジットカードをもつということは、世界でのIDカードを持つような意味合いすら出ます。これから日本を含め、世界の舞台で活躍していゆくときにもっとも自信を与えてくれるのも、実はこのカードかもしれません。

さまざまなタイプのカードがありますが、それぞれのカードはやはりカード機能性も充実しています。特に世界でのシティブランドは絶大ですので、シティゴールドカードまたはシティクラシックカードなどはやはり世界の旅をするときのID代わりに持っていてもいいかもしれません。

また、シティカードはノースウエスト航空をしばしば利用されるマイレージユーザーには唯一ともいえるカードがあります。ノースウエスト航空のマイレージ提携カードの中では、もっとも人気の高いマイル機能付クレジットカードがシティカードが出しているノースウエスト/シティ提携カードです。100円で1マイルたまりますので、現在のノースウエスト提携のクレジットカードでマイル収集する場合はもっとも換算率が良いカードと言えます。


年会費は1年間無料にできますので、1年間利用してみてあまりメリットを感じなければキャンセルすることでリスクもなく終われます。試してみるには初年度無料はいいチャンスです。しかし、所有してからのメリットはやはり大きいですので期待して申し込んで見ましょう。やはりいいカードです。

シティカードは大至急発行にもっとも強いカードの1枚


緊急でクレジットカードがほしい場合、どこに申し込みますか?
審査が楽で期待しやすいといわれているのはニコスビアソカードや楽天カード、さらにDCカード、UFJカードなどになりますので、それらでもいいでしょう。しかし、その中で時間が早いとなるとDCカードとUFJカード程度に限られてきます。それも最低3営業日は必要といわれています。

そこで登場するのがシティカードです。これはまず速さが格段に違います。ネットで申し込みすると、まず速い場合最短10分で審査結果が出ますので、そのまま発行手続きに入ることができます。少しでも早い結果がほしい場合はシティカードは便利なクレジットカードなのです。


審査の基準


シティというと世界のブランドですので、最初にどうしても審査が厳しいのではないか、という疑問が出やすいのですが、あれだけのブランドでも決して一般の人が手が届かないカードではありません。むしろ、シティ クラシックカード ならば年収150万円程度からもてますし、ゴールドであっても年収400万円をある程度基準にしているようです。まして、シティ エリート という若者のゴールドカードであれば年収200万円からの発行となっています。ですので、誰もが考えるほどハードルは高くありません。

もっともシティカードが力を入れているのはシティゴールドですが、さすがにこのレベルになると海外旅行傷害保険が最大1億円付帯で、バイヤーズプロテクションが500万円と高額な保険も付帯してきます。

シティゴールドカードのメリット

もちろんゴールドでなくともシティカードはどれもが高いサービスと品質を持っていますが、ここでは例としてゴールドカードが持つメリットを紹介します。





●最高1億円補償の海外・国内旅行保険
●500万円まで補償のバイヤーズプロテクション
●カスタマーサービス24時間365日対応
●シティバンク各支店でトラベラーズチェック発行手数料無料(年間30万円上限、または家族会員もいる場合は合計で年間50万円上限)
●カード決済にシティバンクの口座利用でシティバンクの2100円の月間口座維持手数料が無料
●低金利カードローンが利用可能
教育ローン最高600万円・年率6.6%、多目的ローン最高500万円・8.1% など
●海外・国内ツアーが3~5%割引
●無期限有効ポイントがショッピング利用100円ごとに1ポイントたまる
●空港ラウンジサービスで国内25空港の空港ラウンジを無料利用可能
●4000以上の施設での優待特典「ライフサポート倶楽部」に無料自動加入
●ドクターコール24では、国内での24時間対応の医療健康無料相談サービスが可能

以上がゴールドカードのメリットの要点です。世界ステータスのカードであって、そのゴールドカードとなるとさすがに生涯カードというイメージも強いです。

ですが、それらどのカードであっても審査の速さと簡易性はむしろ外資系であるが故の合理性も感じられ、日本の会社よりもよほどスムーズな印象があります。ぜひ、急ぎのときも利用してみたいカードです。シティカードのラインナップは次のサイトからも見れます






初年度年会費無料などのキャンペーン展開中


初年度年会費無料
現在は、各カードが初年度年会費無料になるキャンペーンがあります。3ヵ月以内に合計1万円以上カードをご利用の方はもれなく初年度年会費無料となるだけでなく、同時に加入する家族会員は3年間年会費が無料になります。

ノースウエストマイレージカードで最大1万マイルプレゼント

ノースウエスト/シティ ワールドパークス VISAゴールドカード
ノースウェスト・シティワールドパークスカードVISAクラシックカード
ノースウエスト/シティ ワールドパークス VISA カード

以上のマイレージ提携カードでは、最大1万マイルの加入ボーナスマイルがもらえます。詳しくはリンク先のサイトをご覧ください。



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[ 2008/07/06 01:55 ] シティカード | トラックバック(-) | コメント(-)

アメリカンエキスプレスカード American Express Card 

アメリカンエキスプレスカードは年会費を支払っても価値あるメリット満載


ここでは年会費無料、または初年度年会費無料のクレジットカードを中心にとりあげていますが、さすがにこのカードは例外的に取り上げないわけにはいきません。年会費はかかります。しかし、それでもメリットがあります。なので、これはメリットと年会費のコストパフォーマンスを考えるとやはり得なカードであるという判断の元です。


アメリカンエキスプレスというとはるかに遠い存在で、審査も難しいのではないかという考えがやはり強いようです。確かに、海外でこのカードを取ることは相当大変です。おそらく多少の先進国であっても年収で1000万円近くは審査通過に必要な基準であることもよく聞く話です。しかし、日本は実はユーザーの信頼が高く、そこまでハードルは高くないのです。実際には一般カードであるグリーンカードも400万円程度(またはそれ近く)の年収でも通過するという口コミも聞くこともあります。ゴールドでも500万円以上から600万円程度が基準ではないかとも言われます。

やはり信用が大切な社会で、日本人のまじめな性格がそれだけ審査でも許されえているということでしょう。

しかし、そう考えてみるとこれは大いなるチャンスです。つまり、海外ではこのアメリカンエキスプレスカードを持つことは、それだけで巨大なステータスであり身分証明のようなものなのです。そして、カードに付帯するサービスは、まさに海外であれば特権階級のようなレベルのものが付帯しているのです。なのに、日本人はそれをある程度早い段階で使うことができ、社会的な信頼性も海外旅行のときなどはさらにカードからの恩恵を受けることができるのです。

海外で最高レベルのステータスとサービスを、日本人であればこのカードをいち早く取得して受けることができる、という事実を見逃す手はありません。

旅行のとき、海外にでるとさらに役立つアメリカンエキスプレスカード

さて、アメリカンエキスプレスカードはどんなときに役立つかどうか?まず回答としては旅行でのメリットです。これは旅するほどにカードのもつサービスに感心させられるでしょう。

アメックスこそが世界で旅行で役立つクレジットカードの先駆者的な存在です。つまりアメリカンエキスプレスカードは今も昔も旅の快適さを追及しているカードともいえます。本当に快適な旅をするならトップレベルの価値のあるカードといえます。もし、いままであまりアメリカンエキスプレスカードの内容を知らずにほかのゴールドカードなどを検討していたとすれば、それはややもったいない気もします。特に旅行ファンであるなら。アメリカンエキスプレスカードはやはり最初に検討してみて、それでも無理があるなら次回にペンディングという選択すらありえるかもしれません。メリットが多いからです。

なぜそこまで推薦できるかというと、その理由は「ストレスフリーの旅、ストレスを感じない旅」を提供することを目的にしているカードだからです。ほかのカードではここまではできない、というサービスを具体的に提供してくれますので、これから旅のクレジットカードを検討するときにはアメリカンエキスプレスは検討材料に入れておくべきカードであることは間違いありません。

旅をしてIDカードのようなステータスと相手からの信頼を得るカードというと、おそらくこのアメリカンエキスプレスとダイナースが世界の筆頭カードともいえるでしょう。使ってみると便利さも問題なく、それでいてカードが自分のステータスを知らせてくれるというのは、ほかではあまり期待できませんし、特に世界に出て行くと日本ブランドのカードはやはりそこが一番弱いところになります。



ストレスフリーの旅をアメリカンエキスプレスで

旅のストレスを排除するカード。これはどういうことかというと次のようなサービスが代表的です。

●手荷物無料宅配サービス
海外旅行からの帰国時に、空港からご自宅までスーツケース1個を無料で配送
●無料ポーターサービス
成田と関空で、出発時には空港の駅改札口やバス停からチェックインカウンターまで、 帰国時には到着ロビーから駅改札口やバス停まで、スタッフが 荷物を搬送します
●空港クロークサービス
中部国際空港で手荷物を2個まで無料預かり。手ぶらで空港内で買い物や食事が可能
●空港ラウンジ
国内外の空港で同伴者1名含めラウンジ利用が可能
<利用可能空港>
新千歳「スーパーラウンジ」
仙台「ビジネスラウンジ」
羽田第1「エアポートラウンジ」
羽田第2「エアポートラウンジ」
成田第1「IASS EXECUTIVE LOUNGE 1」
成田第2「IASS EXECUTIVE LOUNGE 2」
小松「メンバーズラウンジ」
中部国際「プレミアムラウンジ セントレア」
大阪伊丹「ラウンジオーサカ」
関西国際「カードメンバーズラウンジ比叡」
広島「ビジネスラウンジ」
福岡「くつろぎにラウンジTIME」
鹿児島「スカイラウンジ菜の花」
ハワイ・ホノルル「IASS EXECUTIVE LOUNGE 」
ソウル・仁川「FONTANA」、「ATRIUM」、「MATINA」
●メンバーシップ・トラベル・サービス
フリーダイアルにて航空券、ホテルの予約など手配。海外旅行の手配等は無料。
●トラベル・サービス・オフィス
世界140余ヶ国、2,200ヶ所以上での旅行手配、カード緊急再発行手続など
●海外の旅先から日本語でサポート
24時間海外から通話料無料でのサポート
●海外携帯電話レンタル割引
海外用レンタル携帯電話(GSM携帯)のレンタル料が半額で通話料も通常の10%割引
●トラベル・バリュー・ギフト
アメックスゴールドを年間50万円以上ご利用で、トラベル利用可能なギフトあり
●海外旅行傷害保険
グリーンカード最高5000万円、ゴールドカード最高1億円

以上が旅行でのメリットの大まかな要素です。さらに次のメリットもあります。


トラベラーズ特典

アメックスカードを使ってたまったポイントを提携航空会社のマイルや提携ホテルでの利用に移行できるというもの。年会費3150円が別途必要となります。100円で1ポイントたまるアメリカンエキスプレスカード利用のポイントを、1,000 ポイント = 1,000 マイルに交換できます。
利用可能な航空会社は次の通りです。


●日本航空「JALマイレージバンク」
1年間で上限15万ポイントまで以降可能。
「JAL/AMEXショッピング・マイル・プラン」の参加費4,200円(税込/年間)別途要
●全日空「ANAマイレージクラブ」
1年間で4万ポイントまで移行可能。
「メンバーシップ・プラス - トラベラーズ特典 ANAコース」の参加費5,250円(税込/年間)が別途要
●チャイナエアライン「ダイナスティ・フライヤー・プログラム 」
●デルタ航空「スカイマイル」
●ヴァージン アトランティック航空「フライング クラブ」
●タイ国際航空「ロイヤルオーキッドプラス」
●キャセイパシフィック航空「アジア・マイル」
●シンガポール航空「クリスフライヤー」


提携ホテルグループ

ホテルでの利用も可能なポイントシステムです。次のホテルでの利用ができます。

●ヒルトン・ホテルズ・ワールドワイド「ヒルトンHオーナーズ」
1000 ポイントで1,250 Hオーナーズポイントに変換可能
「ヒルトンHオーナーズ」への登録が必要となります。
●スターウッド ホテル&リゾート「スターウッド プリファード ゲスト」
1000ポイントで330スターポイントに変換可能。
「スターウッド プリファード ゲスト」への登録が必要となります。
●インターコンチネンタル ホテルズ グループ「プライオリティ・クラブ」
1000 ポイントで900プライオリティポイントに変換可能





以上のほかにも買い物でのメリットや保険・補償関連などアメリカンエキスプレスは本当に特典としてのメンバーサービスは圧倒的な豊富さと充実度を持っています。カードを持つことで、世界のステータスを与えるという意味では、クレジットカードを単に決済カードとして以外に魅力を持たせた最初のカードでもあるでしょう。やはりアメリカンエキスプレスを持つ喜びは、意味が違うということでしょう。

カードは2タイプあります。
●一般カードアメリカン・エキスプレス・カード
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

以上ですが、上記のサービスは基本的に一般カードを基準に書いています。ですので、ゴールドですとさらに高級なサービスとなります。アメリカンエキスプレスカードの醍醐味はゴールドカードにあるとも言われますが、まずはグリーンカードから初めてアップグレードしていくのも王道である選択です。どちらのカードも喜びを与えてくれるでしょう。


アメリカン・エキスプレス

アメリカン・エキスプレス



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[ 2008/07/06 01:35 ] アメリカンエキスプレス | トラックバック(-) | コメント(-)

JCBドライバーズプラス・初年度年会費無料で物凄いガソリン代キャッシュバック 




ジェーシービードライバーズプラスカードは車の旅・ドライブの絶対必需品カード

さくらカード



JCBドライバーズプラスカードのメリットは驚愕の30%キャッシュバックも可能。
つまり、1万円のガソリン代を利用したらなんと最大3000円キャッシュバックされるカードということです

さらに、2008年9月までの申し込みでは3000円分のギフト券ももらえ、その上抽選で任天堂Wiiがあたる大キャンペーン中です


常識を超えたカード


年会費は1312円ですが、オンラインでネット申込みすると初年度年会費は無料になります(期間限定)。このJCBドライバーズプラスカードは車を利用する機会の多い人には絶対のお薦めクレジットカードです。なぜなら、仮に2年目に年会費を支払うことになってもまず元以上のメリットをキャッシュバックで得ることが可能かだからです。それも現代の頭痛の種である、ガソリン代と高速料金が最大30%という驚異的なキャッシュバックです。そして、さらにすごいのは、このカードはガソリンや高速料金をどこで利用してもキャッシュバック対象になることです。ガソリンスタンドカードなどで行われる、自社スタンドだけの料金が対象ではないので、そこも大きなメリットとなります。

キャッシュバック率はガソリンに限らず利用した分から利率が算出され、その後ガソリンや高速料金を利用するとそれらがキャッシュバック率の対象となり、3ヵ月後からキャッシュバックが始まるというものです。詳しくはJCBのサイトに出ていますので、参考にしてみてください→JCBドライバーズプラス


このカードの最大のメリットはガソリンスタンドカードと異なり、とにかく様々な行動をする人が、いつでもどこでもカードを利用して「どのスタンドで給油しても」キャッシュバックされてくるという便利なシステムにあります。それも月間キャッシュバック率が10%を軽く超えるという恐ろしく高額なキャッシュバックが可能となることもあるのです。利用金額によっては、最大30%キャッシュバックですら現実に可能なのです。

今は、このカードは大ヒットを記録しているカードとなっています。
理由は非常に簡単で単に取得すると仮に年会費を支払うときになったとしても、はるかにキャッシュバックが大きく得をすることになるからです。このガソリン高騰の時代だからこそ、このようなクレジットカードは活躍します。毎月1万円のガソリン代を使って、仮に30%キャッシュバックになれば3000円戻ってきます。そこまでキャッシュバックにならないとしても、10%を超えるキャッシュバック、つまり1万円の利用で1000円以上のキャッシュバックを得ているユーザーはどんどん誕生しています。




JCBドライバーズプラスカードの賢い利用方法


年会費は初年度無料ですので、もし車での生活や旅行をなさる方であればこのカードは取得して1年間利用してみることを強くお勧めできます。メリットが実感できるほどガソリン代が得です。仮に、1年たってもなにもメリットを感じない、または思うようにキャッシュバックが得られない程度の利用度であれば考慮のうえ、カードをキャンセルすれば1年間無料でカードを試したことで終われます。

ガソリンが高いからこそ、このカードは1枚お勧めできるカードであり、国内旅行など車でのたびにはぜひとも利用したい付加価値の高いカードです。




さくらJCBカードキャンペーン情報


JCBカードは、JCB本体のウェブサイトからネット申し込みもできますが、実は主力のカードの多くはさくらJCBカードからも申し込みできるのです。カードの機能性とデザインは同じであるにもかかわらず、実際にはさくらJCBカードでネット申し込みするほうがはるかに得です。

このカードも、さくらJCBカードからの申し込みでは、2008年9月まで加入すれば、3000円分のギフト券もしっかりもらえるキャンペーンが適用されます。加えて、任天堂のWiiも抽選であたります。申し込みはさくらJCBカードからするのがJCBカードファンの隠れた方法にもなっています。


さくらJCBカードからのカード申し込みJCBドライバーズプラス




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[ 2008/07/04 01:40 ] JCBドライバーズプラスカード | トラックバック(-) | コメント(-)

JCBカード取得で3000円・大メリットキャンペーン中 

JCBカードに加入して3000円分のギフト券をもらえるチャンス


さくらカード
*このカードもキャンペーン対象です

ノーリスクで単に3000円分のギフト券がもらえて、その上30人に1人の割合で任天堂のWiiが抽選であたる


JCBカードでいま加入して大メリットのキャンペーンが密かに進行中です。なぜ密かにか、ですが、これはちょっと理由があります。実は、JCB本体のネット申し込みキャンペーンではなく、さくらJCBカードサイトからの申し込みでしか適用されないキャンペーンだからです。

しかし、機能性もデザインも同じJCBカードに加入するのに、JCB本体から申し込みするとメリットがないどころか、初年度無料でOKとなる年会費まで初年度から有料となるカードまであるのです。目的のJCBカードが、さくらカードサイトからも申し込みできるなら、JCBカードはさくらカードのサイトから取得するほうがメリットがはるかに大きいのです。


さくらJCBカードからの申し込みのメリット


JCBカードはかつてさくら銀行からも、さくらブランドで発行されていました。その営業の名残なのか、今でもさくらカード経由でまったく同じ機能とデザインのJCBカードを申し込むことができます。そして、ほとんどの場合、実はさくらカードのサイト経由でネット申し込みすると、JCBカード本体のサイトから申し込みするよりもメリットが多いのです。

この場合、3000円のギフトカードとWiiの抽選ですが、もちろんこれもJCB本体では申し込みしても適用になりません。しかし、さくらカードサイトからですとこのようにメリットが隠れているわけです。

その上、上記のカードの中でも機能性もゴールドカード並みの年会費実質無料のJCBビアッジョカードなどのように、JCB本体から申し込みすると年会費まで最初からかかるのに、さくらカードサイトから申し込むと年会費も初年度無料になるものまであります。

もし、同じカードが取得できるならJCBカードを取得するなら必ずさくらカードサイトからネット申し込みするべきなのです。中には、JCB本体でしか扱わないカードもありますが、実際はJCBカードの主な主力カードはさくらJCBカードサイトからもネット申し込みできるものが多いのです。

*例外も少しあります。たとえばJCBゴールドカードは、「さくらJCBゴールドカード」というブランドになりますので、機能性は同じでもカード名とデザインが少しだけ異なります。

このように、JCBカードをさくらカードサイトから取得できるカード一覧はこちらのカード一覧からご覧ください。この中にご希望のカードがあるなら、このさくらカードサイトから申し込みするほうが得なことが多いはずです。



キャンペーン条件は条件は次の通りです

●キャンペーン対象のJCBカードをさくらJCBカードのサイトから申し込んで取得する
●取得後、3ヶ月以内に3万円以上カードで利用すると全員に3000円分のギフト券プレゼント
●取得後、翌々月の15日までに5000円以上利用すると任天堂のWiiが当たる抽選にエントリーされる
●キャンペーン対象カードは次の通り

タイプセレクトJCBカード(年会費無料でJCB機能充実の人気カード)
JCBビアッジョカード(海外旅行ファン必携となったゴールドレベルの実質無料カード)
JCBドライバーズプラスカード(恐るべき最大30%キャッシュバック還元率で大ヒット)
ETC/JCBカード(ETC機能とJCBがひとつになったカード)
JCB LINDA(女性のJCBカード最大の人気カード)
JCB EGO(賢く使って賢く得するオトコのパスポート)
さくらJCBゴールドカード(JCBゴールドと同機能のカードを初年度無料で)
さらくJCB一般カード(JCBカードと同機能のカードを初年度無料で)



これらのカードはカード一覧でみれます

以上です。お気づきかもしれませんが、タイプセレクトJCBカードは永年年会費無料です。ですので、このカードを利用するならなにもリスクもありません。また、LINDAを除くすべてのカードは初年度年会費無料となります。これも、もし1年間利用してメリットがなければキャンセルできるわけですので、実質的にリスクはゼロです。そして、LINDAは実は年会費はなく、運営費が毎月105円かかるだけですが、これも月々の携帯電話・PHSのご利用料金をJCB LINDAで支払う場合、または支払い金額が月額1万円以上の場合は無料となります。

初年度無料の場合、賢い利用方法としては取得を怖がらないことです。1年間付き合ってみて何もメリットが出なかった場合は、そこでキャンセルしても問題は起きません。むしろ、そのような試験期間を利用して自分にあったカードを選んでいくことも現代のカード生活達人の手法でもあります。どんどん利用しましょう。


ですので、どのカードを取得してもほとんどリスクもコストもなしで、単に3000円分のギフト券をゲットできる可能性が出るということです。


その上、この3ヶ月以内で3万円という額ですが、月1万円という金額は不可能な金額ではない場合が多いはずです。仮にガソリン代や電話料金、それに電気、ガス、などの生活固定費を支払ってもいいわけですし、旅行代金を支払うこともOKです。もちろん、日々のスーパーマーケットなどでの買い物を利用していても無意識のうちに3万円は使ってしまうでしょう。

つまり、ほとんどは誰でも3000円をもらえることと同等のキャンペーンです。

キャンペーンの詳細と申し込みサイトはこちらからキャンペーン


さくらカード





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[ 2008/07/04 00:52 ] JCBカードキャンペーン | トラックバック(-) | コメント(-)

エスビーアイカード SBI CARDの海外旅行傷害保険は巨大なメリット 



SBIカードは完全年会費無料で海外旅行傷害保険に強い上、現在うれしいキャンペーン中


2008年8月31日までにSBIカードを取得すると抽選で1万円があたります。このチャンスに下記の旅行に優れたカードを取得するのもお薦めできます


SBIカードは、最近は私自身の周りでも相当所有者が増えました。ほとんどが海外旅行愛好家がこのSBIカードを取得しているわけですが、やはりこのカード独自のメリットが2枚目、または3枚目のカードを取得する場合などに魅力となるようです。


その魅力の最大のものは海外旅行傷害保険です。レギュラーカードで2000万円まで自動付帯、ゴールドなら最大5000万円、プラチナで1億円という高額な保険です。しかし、この程度はほかのカードでもありえる条件なのですが、加えて同行している家族も50%まで保険がカバーされることが一番喜ばれています。

年会費無料のカードで特典やメリットが付帯しているということは、無料でさらく得する生活ができるということですが、このSBIカードの海外旅行傷害保険メリットはまさに無料カードなら、そして家族旅行をするなら取得しないと単に損するとしか思えない状況です。


家族の保険までカバーされる脅威の無料カード

家族旅行をされる方であればご存知とは思いますが、家族全員の海外旅行傷害保険を加入するとなるとかなりの出費となります。場合によっては10万円を超えることすら珍しくありません。それが、このSBIカードを持っていると、年会費無料のレギュラーカードであっても、家族が最大1000万円まで海外旅行傷害保険がカバーされることになります。

そうなると、家族全員で支払うはずだった10万円を超えるほどの金額が無料になるのです。これも優れたカードです。特に海外旅行に家族で行く場合のカードに1枚持ってたいと思うのも無理はないですね。

SBIカードの要点は次の通りです



 ●業界トップクラス 最高1.2%のキャッシュバック還元率
 ●家族まで守る国内・海外旅行傷害保険
 ●フレキシブルなお支払方法で24時間リアルタイムで支払可能
 ●最大5つの銀行口座が設定可能
 ●簡単な手続きによる即時振込オンラインキャッシング
 ●ご家族はもちろん、ご家族以外の方にも発行できるファミリーアカウント



申し込みと詳細SBIレギュラーカード





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[ 2008/07/03 23:08 ] SBIカード | トラックバック(-) | コメント(-)

JCBヴィアッジョカードはゴールドカード並みの実力 

JCB Viaggioジェーシービーヴィアッジョ(ビアッジョ)カードはゴールドカードクラスの脅威的実力




JCBカードはブランド力も手伝ってか、カードのバリエーションにおいてはさすがにほかを圧倒するほどのすごさです。もちろん、JCBカード自体のサービスの質もすばらしいことからカードメンバーは増え続けていますので、その需要にこたえる意味でもタイプの異なるさまざまなカードも必要となるのでしょう。

そのJCBカードの中で特に海外旅行族に大ヒットしているカードがありますので、これから1度でも海外旅行を計画している方にはお薦めできるカードです。

JCBヴィアッジョという変わった名前のカードですが、年会費は初年度無料です。しかし、利用方法しだいで簡単に次年度からも無料となりますので、実質的には無料カードといってもかまわないでしょう。

断然得するさくらカードサイトからの申し込み

まず、JCBヴィアッジョカードはJCBのサイトまたはさくらカードのウェブサイトどちらからでも申込みできます。どちらから申し込みするのがメリットあるか、となると意外にもさくらカードから申込むほうがプレゼントやキャンペーンがしばしば行われており得します。現在でも、さらくカードサイトから申し込むと、3ヶ月以内でわずか3万円だけ利用するともれなく3000円分ものギフトカードがもらえます。これだけでも大メリットです。それに加えて、抽選で任天堂のWiiがあたるチャンスもあります。

また決定的なことですが、さくらカード申込は初年度年会費が無料ですが、JCBサイトからの申込みでは初年度も有料1,575円(税込)です。そのうえ、JCBサイトからですと上記の3000円とWiiも最初から関係なくなります。カードの機能とデザインは同じです。よほど理由がない限りはさくらカードサイトからのネット申し込みをお薦めします。

JCB Viaggio Card のメリット

すでにある程度知られたことですが、JCBカードは国際カードとしてはVISAやMASTERの国際加盟店数にはまだ及びません。なので、まず海外旅行愛好家はVISAまたはMASTERカードで最低1枚はカードを作るほうがいいのです。これは基本です。それでは、なぜJCBカードなのか?というと、JCBには日本のカード独自のメリットが出てくるからです。海外でのトラブルサービスもあれば、他にない細かな旅行サービス、それ以外のメリットも大きく独自性は十分です。なので、海外旅行者に限らずカードのメリットを利用するなら、JCBカードも1枚はほしくなってくるのです。



さて、その場合JCBヴィアッジョカードは、もし旅行族がJCBカードを取得するなら第一に推薦したいカードでもあります。なぜかについては、次のメリットをご覧ください。

●初年度年会費無料(利用額や支払い方法しだいで2年目以降も無料とまります)
*ジェーシービーサイトで申込むとのJCB Viaggioは初年度年会費がかかりますのでさくらカードサイトから申込みましょう
●海外旅行でのカード使用はポイントが5倍となります
●最高3,000万円補償の海外旅行傷害保険(自動付帯)・国内旅行保険(旅行代金支払い条件あり)
●海外利用ではショッピングガード保険が付いていますので、購入日から90日間補償されます(1万円の免責額で年間100万円までの保証限度額)
●JCBの強さを発揮する各種優待サービスがあり。全国の映画館やレジャー施設などで優待割引があります
●JCBプラザ(海外29カ都市)とJCBデスク(海外14カ都市)の海外旅行日本語サポートを利用可能
●海外で緊急時の電話料金無料の国際電話医療相談サポートがあります
●緊急時の通訳、カード再発行、現金立替、パスポート再発行サポートなどが利用できます
●ポイントはJAL、ANA、ノースウエスト、アリタリアなどのマイレージと交換も可能です


以上が概要ですが、ここまで利用できるサービスがあって年会費は初年度無料。そして、もしカード利用額が1年で合計126,000円以上、もしくは公共料金の支払いをビアッジョカードで行うと次年度からもずっと年会費は無料のままです。この条件であれば、やはり大推薦できる海外旅行メリットカードといえます。海外旅行傷害保険ひとつをとっても、最高額3000万円というのはすでにゴールドカード並みの補償額です。とても年会費無料で取得するカードであるとは思えません。
海外旅行傷害保険付カードの情報に関してはこちらを参照

<メリットさらに倍増のさくらJCBカード申込みキャンペーン>
*これはJCBカードのサイトから申込むと適用されません

ネットdeウェルカムプレゼント--2008年9月30日申込受付分まで有効
*入会後3ヶ月以内に3万円以上ショッピング利用すると、もれなくギフトカード3,000円分もらえます
*入会月の翌々月までに5000円以上利用するとWii(任天堂)を30人に1人の割合でプレゼントされます(抽選)


JCBヴィアッジョカードのさくらカードサイトからの申し込みと詳細はJCBヴィアッジョ





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[ 2008/07/03 11:41 ] JCBヴィアッジョカード | トラックバック(-) | コメント(-)

ライフカードはポイントとANAマイル収集に利用 




ライフカードは陸マイラー必須の全日空ANAマイル収集カード・ポイント収集力は群を抜く速さ

ライフというと、今でも消費者金融会社であるというイメージのほうが先かもしれません。もちろん、ライフはそれによって知名度を上げ、それによって大きな躍進を遂げた会社です。そしてライフなどの働きにより、ともすると暗いイメージのあった消費者金融業界も次第に若々しいイメージで前向きなものへと変わってきたのも事実です。


そして、ライフカードは消費者金融カードではなく、立派なクレジットカードとしていまや多くの愛好家を生み出しています。その理由はさまざまですが、大きな原因としてはこのライフカードが年会費無料にもかかわらずほかにないポイントの蓄積システムとそのポイント交換でANAのマイレージが効果的にたまるというメリットが大きいからでしょう。

ライフカードは、年会費無料のカードもあれば、年会費が1312円(初年度は無料)で海外旅行傷害保険つきのカードがあります。海外旅行ファンからすると、当然2年目からの会費を払っても海外旅行傷害保険つきのカードを取得するケースが多いと思うところですが、実は年会費無料のカード(つまり海外旅行傷害保険がついていないカード)のほうも海外旅行ファンからは相当人気があります。

その理由は、ライフカードがポイント交換に非常に優れていて海外旅行傷害保険つきのカードはほかで持っている場合などは、ライフカードをポイント収集に専念するカードとして利用する人もしっかりいるからです。

しかし、ポイント収集といえばニコスビアソカードやJCBビアッジョ、オリコアプティなどが思い当たりますがなぜライフカードなのでしょうか。その答えも、非常に明確でライフカードはANA全日空のマイレージを交換するポイントがすごい勢いでたまるからです。
ANAマイレージでのライフカードについては海外旅行カード専門の姉妹サイトのこちらも参照ください


ですのでANAのマイレージに興味がない方であれば、ポイントのたまる速度では無料カードナンバーワンであることや海外旅行傷害保険が無料カードでついているニコスビアソカードのほうがメリットは大きいかもしれません。ただ、ニコスビアソカードはポイントは毎年自動的にキャッシュバックされるシステムですので、マイル交換ができません。そこがライフカードとの違いです。あくまでANAマイルにこだわるならライフカードは必携のカードといってもいいでしょうけれど、マイルに関係ない方にまではライフカードは強くおすすめする必要もないかもしれません。




ライフカードのポイントの優れた点

●誕生日月のポイントが5倍
●新規加入で50ポイント
●入会後3ヶ月間がポイント2倍
●利用に応じてボーナスポイントあり
●リボ払いにすると20ポイントプラス

以上などですが、この中でもっとも愛用されるのが入会後の2倍メリット、それに誕生日月のポイント5倍メリットです。誕生日は当然ですが毎年やってきますが、極端な愛用者になると、誕生日月は相当厚く使用してほかはそこそこ利用、などの人すらいます。そして、利用者はEdyカードチャージを利用してさらにポイントをためていきます。そのポイントのたまるメリットを生かして、ポイント交換ではANAのマイレージに交換するわけですが、ポイント移行での手数料もかかりません。

ライフカードでANAのマイルをためるメリット

●ポイントをマイルに移行する手数料なし
●誕生日ポイント5倍、入会3ヶ月間2倍、リボ払いで20ポイント、利用額によりボーナスポイントなどポイントが加速度的にたまる
●上記手数料なしのカードでは最高である1ポイントで4マイルに交換。つまりこれを誕生日に利用すると同じ利用で5倍の20マイル貯まる計算になる
●ANAのマイレージクラブEdyカードにチャージしてのEdy払いなら200円につき1マイル貯まる
●誕生日月のANAのマイレージクラブEdyカード利用を行うと、1,000円で25マイルという凄いマイルが貯まる計算になります。つまり、Edyカードの最大限度額である5万円だけを利用して1250マイルがゲットできるという隠れ技がある

いかがでしょか。これだけ無料カードで可能となると、さすがにマイル利用者が例外なくライフカードを取得しておく理由もわかります。その上、大きなポイント収集の手段であるEdyチャージポイントも、実は他のマイレージ収集カードではポイントとして認められなくなってきました。しかし、ライフカードはOKです。このマイレージカードのメリットを唯一認めているポイント制度により、ライフカードはいまやANAマイラー必須のクレジットカードになったのです。


以上の状況を見ればなぜ海外旅行傷害保険つきのカードでなく、年会費無料カードでも海外旅行族が愛用するかも理解できることと思います。つまり、ライフカードをANAマイルを収集するためのクレジットカードに特化して使っているのです。

もちろん、ライフカードだけでANAマイルをためるよりもほかにカードを併用したほうがANAマイルはたまります(こちら参照ください)。しかし、年会費無料であるなら、ほとんどのマイラーはライフカードを例外なく取得してポイント収集用に利用しているのです。そして、フライトでのマイル収集とあわせてマイルがたまりますので、フリートラベルも頻度があがります。




海外旅行傷害保険つきカード


とはいえ、もし年会費が可能であるならライフの海外旅行傷害保険は2000万円まで自動付帯ですので、やはりメリットとしてはここにも着目すべきです。国内旅行傷害保険(最高1,000万円)も代金支払いが条件で付帯しますので、必要に感じる方はこの機能ももてるわけです。
*海外旅行傷害保険つきカードについては、こちらも参照ください





ライフカードのメリット総評


ライフカードは出だしはやはり消費者金融のイメージが強くあまりメジャーなカードではなかったかもしれません。しかし、今ではANAマイルの件も手伝って特に旅行族には一大メジャーカードに変身しました。マイルに興味があるなら、このライフカードは持つべきカードといえるからです。年会費無料でマイル収集がこれだけはかどるカードですので、海外旅行ファンにとってもやはり役立つカードなのです。

散々マイルについて書きましたが、マイルがあまり興味なしとしても、ポイント速度はやはり速くたまりますので、ショッピングの楽しみも誕生日月などは特にこのカードで味わえます。

詳細と申し込みライフカード





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[ 2008/07/03 03:32 ] ライフカード | トラックバック(-) | コメント(-)

年会費無料で海外旅行傷害保険クレジットカード 

海外旅行傷害保険はすでにクレジットカードで十分対応可能な時代



もし今でも海外旅行に行くたびに海外旅行傷害保険に加入しているなら、無駄な出費である可能性があります。もちろん、任意保険でなければカバーされない保険も旅行保険にはありますので、それは話は別なのですが、いわゆる海外旅行傷害保険といわれる、死亡保険、事故のときの保険、などのカバーはほとんどがクレジットカードでカバーされるようになっています。



そう考えると、海外旅行傷害保険は絶対に一生無料でOKな時代なのです。
なのに、カードを取得しないで毎回数万円支払うのってばらかしくないでしょうか?もし、仮に年会費無料で海外旅行保険が付いているカードと同じ旅行保険に入ると1度に35000円くらい飛ぶのです!知らぬこととはいえ、あまりに無駄な出費が行われていたとすれば、今からでもカードをとってしまって、今後の海外旅行に備えておくといいでしょう。

さて、そんな中で今、海外旅行傷害保険付きのクレジットカードで無料の年会費で入って結構得するのは、勝手、かつ公正に判断して次のとおりです。

1)JCBヴィアッジョ
2)ニコスVIASOカード
3)オリコUPty-iD
4)SBIレギュラーカード






JCBビアッジョカード




まず、年会費ですがJCBビアッジョだけを除いて完全に永年無料です。JCBビアッジョはさくらJCBサイトから申込すると初年度無料です→JCBヴィアッジョ。また、こちらからの申し込みでは加入後3ヶ月以内にわずか3万円利用だけで3000円分のギフトカードがもらえたり任天堂のWiiが抽選であたったありします。これはさくらJCBカードのネット申し込みなのですが、これを万一JCBカードのほうから申し込むと年会費は初年度からかかりますし、なにもプレゼントもありませんのでご注意ください。その年会費は2年目以降も下記のどれかに相当で無料です(よって実質無料に等しい。支払うことになっても年会費は翌年から1575円/家族は515円だけです)。

1)年間で126000円以上利用した場合
2)電話料金、電気・ガス・水道・有料テレビの料金のうちひとつを支払い設定した場合

ではなぜ、完全無料ではなく実質無料のJCBビアッジョをトップとしたかですが、とにかく凄い海外旅行カードだからです。しかし、まずは単純に年会費は実質無料にもかかわらず、海外旅行傷害保険が3000万円というゴールドカード並の凄さです。これで実質無料ですので何よりもやはり実力を買います。その上、海外利用のポイントが5倍になったり、JALやANAのマイレージ交換もでき、手数料さえ無料、海外サポートは万全のJCBサービスで国内旅行傷害保険までなんと3000万円までついています。凄いパワーカードなのです。


書ききれませんので、詳しくお知りになりたい場合はこちらをご覧ください。

耳寄り情報:JCBビアッジョカードは2008年9月末までに取得し3ヶ月以内で3万円利用すると、ギフトカード3000円がゲットできます。ほとんどボーナス可能ないい企画です。この機会に。


カードウェブサイトJCBヴィアッジョ




ニコスビアソカード

nicos_viaso_card[1]


ニコスビアソカードはニコスのネット専用申込みカードです。そして、おそらくは全体でみると今ビアソカードは人気ではトップでしょう。海外旅行傷害保険というテーマでは1位を上記のJCBビアッジョに譲りますが、。無料カードとしての利用メリットは強力です。海外旅行傷害保険は2000万円まで付帯しています。国内保険はありません。しかし、このビアソカードの凄さはカードでネットショッピングするとポイントが貯まる早さが凄いことです。毎年自動キャッシュバックされてくるポイント換算分が嬉しくなるカードです。海外旅行用途もOKの優れものですので、お薦め度2位としました。
詳しくはこちらをご覧ください

カードウェブサイトNICOS VIASOカード

耳寄り情報:
ニコスビアソカードは2008年9月までに申し込み取得すると、抽選で10万円があたります。





オリコアプティiDカード




オリコの大ヒットカードです。おそらく人気ではニコスビアソにおいつきそうな勢いでしょう。海外旅行カードとしては上記に譲りますが、海外旅行傷害保険も2000万円まで自動付帯で年会費無料です。そのほかにもポイントの貯まるカードとしても知られており、使うほどに早くたまるようになります。そして、JALマイレージバンクともポイントが交換できるのも旅行族にはメリットでしょう。
詳しくはこちらをご覧ください

カードウェブサイトオリコUPty-iD





SBIカード




SBIカードは最近ではすでにメジャーカードに仲間入りしたともいえます。発行数も多く、気になるサービスも超大型になってきました。さすがに人気カードは凄いです。年会費は永年無料ですが、海外旅行傷害保険は2000万円までの旅行代金支払い時のみ付帯という条件です。ですので、SBIを第4位としたのですが、実はそれでも迷うところでした。なぜなら、このSBIカードだけはカードを持っていない同行している家族も全員保険が本人の50%までカバーされるのです。つまり最大で1000万円まで同行者のカバーがOKということです。これも経費節減には大いに役立ってくれるカードです。その上、買い物ポイントは脅威の最大1.2%還元です。これもトップクラスですね。


カード詳細と申し込みSBIレギュラーカード







<カード選択のポイント>

いかがですか?迷いますよね。そのくらい最近のクレジットカードは実力とサービスが凄いのです。なので是非取得して保険は無料にしてください。そして、追加で重要ポイントがあります。

<重要情報>
海外旅行傷害保険は、できればカードを1枚ではなく2枚以上持っているほうが得です。海外旅行傷害保険は最高額の死亡時の金額(この場合2000~3000万円)に関しては合算できないのですが、それ以外のケガや緊急時の出費などについてはカード付帯保険を合算できるのです。なので、海外旅行傷害保険付きカードは2枚から3枚取得しておくと旅行保険は万全です。なぜなら、最も利用する必要が起きる保険は死亡時の保険よりもむしろケガや緊急時の保険だからです。海外でのケガや緊急手術などでは300万円以上や500万円以上かかることも珍しくありません。そのとき、1枚のカードの保険額では足りません。最低でも2枚以上とってください。できるなら3枚あればまず安心は大きいでしょう。

 つまり、もっと言えば、自分で空港などで掛け捨て保険に入ったとしても、3万円も支払ってもそれでも不十分だということです。カードを数枚とったほうが安心なのです。 
*ただし、同じ会社のカードを複数枚持っていても合算されませんので、違った会社のカードを取得してください。よく間違えるのですが、ニコス、DCカード、UFJカード、この3社は今では同じ会社になっていますので、これらは2枚以上あっても合算はできません。

 
 これで晴れて、永年年会費無料で海外旅行傷害保険も生涯無料となります。




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[ 2008/07/01 23:41 ] 海外旅行傷害保険 | トラックバック(-) | コメント(-)

ロードレスキュー付帯カードの恐るべき実力・海外旅行傷害保険、加入ボーナス、そして割引とポイント制度 

年会費無料カードに加入するだけで得する典型的な例


JAF加入の保険支払いすら必要なくなる年会費無料カード


いままで当然車に乗るとJAFというロードレスキューサービスに加入していたと思います。もちろん、それはいいサービスですので、加入しないと大変なことになります。道路上でトラブルは本当に困ることです。しかし、そのサービスが年会費無料のクレジットカードになんら遜色なく付帯しているなら、当然もうJAFに料金は支払わないですむことになりますね。

でも恐ろしい時代になったという気もします。いままでは保険は必ず自分で加入していたのですが、ここまでカードがカバーするということは、本当にカードを利用することでメリットある生活がどんどん可能になるのです。無料で、です。かつては、海外旅行傷害保険に一度旅行に行くと3万円も支払っていましたが、今はこれもカードに付帯でゼロ。こんどは、ロードサービスです。信じられないほどです。

その代表カードがここで紹介する2枚です。もちろん、ほかにもありますが年会費無料であってここまでカバーしていて、それも加入するだけでさらにメリットがついてくるカードとなるとほかをわざわざ取得する必要もないほどです。まずは、この2枚を検討しましょう。

この2枚のカードは年会費無料で国内・海外での行動を大きくサポートしてくれるメリットがあります。そして、加入時にちゃんとボーナスプレゼントもあります。加入しないと損するカードかもしれません。




E-NEXCO pass




加入するだけで2000円分の高速料金がポイントでもらえる

このカードは高速道路を利用して人には必携のカードになっています。初年度年会費無料ですが、カードの利用があれば年会費は次年度からも無料になります。その上、ロードアシスタンスサービスもついていますので、もう高額なJAFは不要となります(これでいくら削減できることか、すごいです)。もちろん高速道路を利用するほどにメリットが出ます。高速料金の利用ではポイントが倍になりますし、ポイントは永久不滅です。大ヒットカードです。

その上です!このカードには海外旅行傷害保険がなんと自動付帯で2000万円という高額なレベルまでついています。これは下記のガソリンカードとともに、強力な海外旅行、国内旅行サポートカードであることは間違いありません。恐ろしいくらいです。

<海外旅行傷害保険>
付帯条件:自動付帯
死亡・後遺傷害 最高2000万円
傷害・疾病治療費用 最高200万円
賠償責任 最高2000万円
救援者費用 最高200万円
携行品損害 最高20万円(免責3,000円、年間 最高100万円)


●ロードサイトレスキューサービス(これでJAF加入は不要となりコスト削減です)
●2000万円という高額な海外旅行傷害保険自動付帯(これで毎回3万円もの保険に加入せずに海外旅行にいけます)


詳細と申し込みはE-NEXCO pass





ENEOSカード



加入で1000円分のガソリン(経由)券プレゼント、そして海外旅行傷害保険が2000万円自動付帯

このENEOSカードは海外旅行ファンにも隠れたヒットとなっています。上記の通りの加入メリットもありますし、もちろんガソリン代もENEOSで利用する限りリッターで2円キャッシュバックとなります。これは出光カードなどが上限を設けているにもかかわらず、ENEOSはどれだけ給油しても2円割引ですので、利用する人にうれしいはずです。

ポイントもたまります。ポイント還元率は0.5%~0.75%ですので、ポイントだけを見るともちろんニコスビアソカードなどには劣ります。また、ガソリン給油ではポイントがたまりませんので、ポイント目当てでの加入はあまりお勧めできません。
 しかし、このカードの実力は隠れたところにあります!

●ロードサイトレスキューサービス(これでJAF加入は不要となりコスト削減です)
●2000万円という高額な海外旅行傷害保険自動付帯(これで毎回3万円もの保険に加入せずに海外旅行にいけます)


この2つのサービスがつくのです。
つまり、ガソリン割引、加入で1000円券、そしてこの上記2つがそろって利用できます。これで初年度年会費無料です。国内で車にのり、海外旅行にも行く、そんな人に大ヒットしている理由も理解できます。海外旅行傷害保険もロードサービスも家族カードに加入すれば、同じサービスが家族も受けられますし、それであって家族カードは会費が永年無料です。
年会費は初年度無料とはいえ、1度でもカード利用があれば次年度からも無料ですので、ほぼ永年無料と同じです。

JAFがどれだけ高額な保険であることか、また、海外旅行傷害保険がどれほど高くつくか、これを知る方であれば、このENEOSカードは加入時の1000円プレゼント以上にはるかに有意義なカードであることに気づくことでしょう。車関連のカードでは、JCBドライバーズプラス、上記のE-NEXCO pass、そしてこのENEOSが3大人気カードといえるかもしれません。どれもメリットだらけのカードです。

<海外旅行傷害保険>
ENEOSカード(VISA/MasterCard)をお持ちの方には、海外旅行傷害保険が自動的に付帯されます。家族カードをお持ちでないご家族には自動付帯しておりません。家族の方には、本人会員と同様の補償がある家族カードへのご入会がベストです。

傷害による死亡・・・2000万
傷害による後遺障害・・・2000万円~60万円
傷害・疾病による治療費用・・・200万円
救援者費用・・・200万円
賠償責任・・・2000万円
携行品損害・・・合計20万円


申し込みと詳細はこちらからENEOSカード






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[ 2008/07/01 22:27 ] ロードサービスカード | トラックバック(-) | コメント(-)

年会費永年無料のJCBタイプセレクトカードで、さらに3000円もらう 



2008年9月30日までの大ヒットキャンペーン展開中


JCBカードファンであればすでに知っていることかもしれませんが、JCBカードは、もちろんJCBカード本体のウェブサイトからも申し込みできるのですが、もうひとつ、さくらJCBカードのサイトから申し込みできるカードも多いのです。そして、同じ機能の同じカードなのですが、JCB本体とさくらJCBカードの申し込みでは、メリットがことなることも実際に多いのです。


では、どちらから申し込んだほうが得なのでしょうか?それは、さくらJCBカードサイトからネット申し込みするほうがたいていの場合はメリットが多いです。キャンペーン展開も多く、場合によっては初年度年会費無料となるのがさくらJCBカードだけ、という場合すらあるのです。
さくらJCBカードのサイトから申し込みできるカードはこちらの姉妹サイトをご覧ください
*その中でメリットあるキャンペーン中のカード一覧はこちらをご覧ください


そして、今回のさくらカード Type Select JCBカードキャンペーンはまさに、さくらJCBが出している大ヒットキャンペーンです。


キャンペーン条件は条件は次の通りです


1)カード加入でもれなく500円分のアマゾンギフト券
2)加入後に3ヶ月以内で3万円以上カード利用するともれなくあと3000円分のギフト券
3)入会後の翌々月15日までに5000円以上カード利用があった方に抽選で30名に1人の割合で任天堂Wiiがあたる

以上がキャンペーンですが、見たとおりなにも難しいこともありません。タイプセレクトJCBカードは年会費永年無料とはいえ、JCBカードの基本機能とその他のメリットは十分です。

●Type Select JCBカード会員専用サイトからのオンラインショッピングでポイントが最大5倍
●JCBカードを利用してオンラインショッピングでご購入いただいた品物の破損や盗難を、ご購入日から90日間、年間100万円まで補償します(1事故につき自己負担額1万円)。安心・安全にショッピングが楽しめます。
●JCBカードなら、インターネットショッピングやプロバイダー料金のお支払いなど、カードの提示を伴わないご利用においても安心です。万が一覚えのない請求があった場合、すぐにカード裏面に記載の発行会社までご連絡ください。状況調査のうえ適用条件に基づき、請求が取り消されます。
●JCBトラベルやJCBプラザなどの旅の窓口も利用可能

JCBカードは、利用するメリットの具体例も大切ですが、使ってみるとサービスの質に驚くことが多いです。やはり日本の会社だけあって、細やかなサービスはほかにないすばらしいものだからでしょう




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[ 2008/07/01 21:32 ] JCBタイプセレクトカード | トラックバック(-) | コメント(-)

JCB GOLD CARD・初年度年会費無料で取れる実力ゴールドカード 





今が加入にはメリットのJCBゴールドカード


JCBのゴールドカードはいつでも人気の高い定番ともいえるゴールドカードです。それが、今ならば年会費無料で取得できるチャンスです。利用しましょう。

海外でも便利なJCBカード

ジェーシービーカードが海外で、特に日本人の人気の海外旅行地で便利なカードであることはすでに知られています。それは、JCBカードが海外に日本語対応のデスクをもっていたり、日本人だからこそ困ったときに心配になるような細かなケアーが可能な体制を作っているからです。もちろん、他のカードでもサポートは問題なくなってきていますが、やはりJCBカードは海外旅行サポートにおいては、あくまで日本人が安心して旅行できる体制を目指してきた第一人者ですので、万一の買い物や健康上のトラブルなどでもやはり安心感と信頼性は絶大です。

JCBカードはどれだけさまざまなカードが出てきても、その利用メリットはほかとは違ったものがあります。それは利用してみるとやはり日本人向けにしっかり作られているカードであることを感じると思います。だからJCBカードは人気が衰えないカードになっているのでしょう。

世界のカードに成長したJCBカード

買い物ではVISAやMASTERほどは提携店も世界に多いとはいえませんが、おそらくはハワイやアメリカの大都市、イタリア、フランス、イギリスなどのヨーロッパの観光都市からグアム、サイパン、オーストラリアなどでもずいぶん利用度はあがっています。なので、買い物でもいまやJCBカードは世界基準のカードに成長したともいえるでしょう。


ゴールドカードはほとんどキャンペーンは行われません。今がチャンスです


JCBカードの中で、今チャンスなのがJCBゴールドキャンペーンです。これは、なにがメリットかというと、年会費10500円が2008年8月25日までなら初年度無料になるというものです。


試験期間を利用しましょう

今では初年度無料とするカードも多いですが、JCBゴールドカードはおそらくはめったなことではこのようなキャンペーンはかつてありませんでした。なので、JCBカードを考えるならゴールドを今なら取得しやすいチャンスなのです。初年度年会費ということは、当たり前ですが1年間無料です。なので、1年間使用してみてあまりメリットを感じなければ、キャンセルすればそれで10500円もかかりません。ですので、ゴールドカードのような高級カードを取得するときは、このような試験期間とも言える条件があるときこそ取得すべきともいえるのです。もし、初年度から10500円支払えば、それはもう戻りませんが、今ならリスクもゼロです。

JCBゴールドカードの絶大な力

さて、JCBゴールドカードはやはり国内であろうと海外旅行であっても威力をしっかり発揮してくれるカードです。次のようなメリットがありますので確認ください。


●海外旅行傷害保険最大1億円まで付帯
*19歳未満のお子様には家族特約サービスとして最高2,000万円を補償。事故や病気、ケガ、携行品の盗難なども補償
●国内旅行傷害保険最大5000万円まで付帯
●家族1名まで年会費無料カード発行可能(2名目から1050円)
●人間ドック、健康チェックの優待価格
●JCB暮らしのダイヤル(税金や年金、資産運用などを相談)
●国内提携ホテルがJCBゴールドカード価格で利用可能
●リザベーションデスクで国内外の旅行やゴルフ、JRチケットなどを手配
●国内指定空港とホノルル空港のラウンジ利用権
●チケットぴあとの提携で国内チケットの予約
●国内・海外での買い物にショッピング保険
●海外での病気のときなどに海外からの電話相談可能なホットライン
●海外での買い物や食事に提携店での割り引きサービス
●世界のJCBプラザで日本語によるサポートサービス
●情報満載の会員情報誌「THE GOLD」を毎月お届け
●ハーツレンタカー割引サービス
●QUICPay(クイックペイ)機能が搭載されたJCBゴールドを用意

これらのサービスが無料または優待価格で利用できるというものです。
JCBは目に見えるサービス項目よりも、実際に利用するとサービスの質が喜ばれることも事実です。電話相談やなにかの事態のサポートの質が親切丁寧ですばらしいということなのでしょう。それが、JCBカードの根強い人気を支えているともいえます。





JCBゴールドカードの海外利用方法


上記の通り、まずは最大額ともいえる海外旅行傷害保険が搭載されていますので、もし、JCBゴールドカードを取得するなら、これである程度は十分は保険が可能です(参照:海外旅行傷害保険の詳細)。それに加えて、海外で利用するメリットはJCBカード、それもゴールドカードの場合は、サービスの質に注目したいところです。単に旅行保険や割引が可能なものがあるのは他のカードでも同じですが、JCBカードはやはりJCBプラザというカードメンバーサポートデスクが海外の主要観光地や大きな都市にあることです。もし海外で事故や盗難などにあった場合やはりこの目の前の日本語サービスは特に便利です。

ある程度旅を重ねたベテランの方にはあまり必要ないことかもしれませんが、これから海外旅行を存分に楽しみたい人にはJCBカードは1枚持っていたいカードともいえるかもしれません。最初は、JCBカードとVISAやMASTERの機能がついたカードを1枚、計2枚は海外に持参すると多くの場合ほとんどの要望にはこたえてくれる体制になると思います。

JCBカードの海外専用カードでJCBビアッジョカードがあります。もし同じJCBカードで比較するなら、特に海外使用の場合はこちらも非常にいいカードです。




JCBゴールドカードを持つ喜び


ゴールドカードはJCBカードの顔のようなステータスカードです。JCBはもともとは長くレギュラーカードを育てていましたが、それが躍進とともに成長したのがゴールドカードです。そして、ゴールドはやはりJCBにとってはほかの新規カードよりも重みがあるカードです。1億円の海外旅行傷害保険などは、AMEXレベルやダイナースレベルにならないと実現しませんが、ここではJCBゴールドでしっかり獲得できます。世界一流のカードに肩を並べているのがJCBゴールドカードともいえます。JCBカードの上質なサービスをもっとも感じることができるカードがJCBゴールドカードといえるかもしれません。










テーマ : クレジットカード - ジャンル : 株式・投資・マネー



[ 2008/07/01 21:00 ] JCBゴールド | TB(1) | CM(0)
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