こんなに得する!年会費無料・初年度年会費無料のクレジットカード

年会費が無料でもここまで得するか、というほどのメリットありのクレジットカードとキャッシング情報を口コミで検証

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ニコスヴィアソカード・年会費無料で絶大のメリット 





年会費無料で現在最高の人気を誇るカード・ニコスビアソカード



無料カードの最高人気カードは?
この問いにはおそらく業界では「ニコスビアソカード」と答える人が多いのでは?
そのくらい、このビアソカードはいまや利用者が急増中です。そして、1枚持っているとメリットがどんどんわかってくるカードです。無料カードは、メリットが大きいほど持っておくほうが得です。リスクもコストもなく、あるのはメリットだけだからです。


NICOS VIASOカードは年会費無料にもかかわらず、メリットだらけのカードです。そして、かりに海外旅行をしても、かりに旅行をしないとしても国内でも十分メリットを楽しめます。つまり生活範囲を選ばないのです。あくまで当サイトの印象では、今現在、おそらくこのニコスビアソカードは年会費無料カードの中でも人気はトップを維持しているように思います。誰でもが利用しやすく取得審査も柔軟で銀行カードなどよりも楽といわれていますので、まだ持っていない方には幅ひろくお薦めできる優良クレジットカードです。

●年会費無料
●海外旅行傷害保険最大2000万円まで付帯
●ポイント蓄積率の高さ

以上がこのカードの特徴です。これをレポートしてみます。

1)年会費無料
いまでは年会費無料のクレジットカードは数多くあります。その中の1枚がこのニコスビアソカードです。よって、そこまではあまり特徴的でもないでしょう。しかし、以下の特徴は無料カードではなかなか出せないメリットです。尚、ニコスビアソカードはネットでの申込み専用です。郵便や電話での申込みはできませんのでご注意ください。

2)海外旅行傷害保険が最大2000万円まで付帯
海外旅行傷害保険は旅をする人にとっては必須です。これが付帯していないと、もし自分で旅に出るとしますと、カードの保険期間と同じ日数・同じ保険金額をかけるとなんと自分で3万円以上もの負担をしないとならないのです。それがクレジットカード付帯であれば、本当に無料ですむのですからメリットは計り知れません。それが2000万円まで自動付帯ですが、これは無料クレジットカードでは最高額です。そして自動付帯というのは、何もしなくとも適用になりますので、「カードで旅行代金を支払った場合適用」などの条件付き付帯ではありません。

注意:同じビアソカードを発行しているUFJビアソカードは自動ではなく条件付帯ですので、ニコスビアソカードのほうが海外旅行傷害保険ではメリットがあります。

注意:2000万円まで自動付帯の年会費無料のクレジットカードは他にニコスビアソカードと競合できる存在としては、JCBビアッジョカード、オリコアプティカード、ソニーカード(2年目以降は年会費が利用に応じて無料)などほぼ限られてしまいます。

注意:海外旅行傷害保険は最高額の死亡時の金額(この場合2000万円)に関しては合算できないのですが、それ以外のケガや緊急時の出費などについてはカード付帯保険を合算できるのです。なので、海外旅行傷害保険付きカードは2枚から3枚取得しておくと旅行保険は万全です。なぜなら、最も利用する必要が起きる保険は死亡時の保険よりもむしろケガや緊急時の保険だからです。海外でのケガや緊急手術などでは300万円以上もかかることも珍しくありません。そのとき、1枚のカードの保険額では足りません最低でも2枚以上とってください。つまり、自分で空港などで掛け捨て保険に入ったとしても、3万円も支払っても不十分だということです。

3)ポイント蓄積メリット

基本情報
さて、おそらくは日本で今後ますます増えるであろうネット利用の買い物を考えると、このポイント率は絶対に見逃せなくなります。凄い勢いの人気の原因はおそらくこのポイントにあります。

ニコスVIASOはカード利用1,000円につき5円相当のキャッシュバックポイントが加算されます。これだけでも結構凄いのです。通常は1000円で1円(0.1%)がアベレージです。
そして、自由型支払いサービス「楽Pay」登録すると、通常ポイントが2倍になり常時ポイントが1%還元になります。つまり1000円で10円戻る計算です。さらに、携帯・PHS、インターネットプロバイダ料金支払いで1.5%還元まであがります。ポイント取得率としてはおそらくトップレベルです。

注意:楽Payとは毎月の支払い金額(1回払い・リボ払い)を自分の都合に合わせて自由設定・変更できるサービスです。登録は無料です。そして登録するだけで、
国内外を問わずカード購入品の損害を購入日から90日、年間100万円まで補償 してくれるサービスがつきます。

特定加盟店
ポイントが通常の2倍加算になる特定加盟店が下記の通り揃っています。これをカード支払いするとさらにポイントが貯まることになります。
●ETCマークのある全国の高速道路、一般有料道路の通行料金のお支払分
●携帯電話・PHS料金(NTTドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコム)
●インターネットプロバイダー料金(Yahoo!BB、@nifty、OCN、DION、BIGLOBE、ODN)

VIASO eショップ
このメリットは脅威ともいえます。まさに利用しないと損でしょう。
約100店舗から構成されるビアソカード特有のオンラインショップ。ここでカード利用するとボーナスポイントが1%から最大10%まで付いてきます。これも凄いことで、たとえばあの楽天市場もここに含まれますが、楽天市場でニコスビアソカードで買い物をすると楽天ポイント1%、ビアソカードポイント2%となり合計3%。なんと本家の楽天カード(2%)をこえてビアソカードがポイントで勝ってしまうのです。楽天だけでも生活のほぼ全てが揃います。ネットショッピングにどれだけビアソカードが強いかがわかります。楽天市場はボーナスポイント1%でこれですが、実際はヤフーショッピング、旅行、パソコン、趣味、食品、百貨店など1%どころか3%、5%、10%ボーナスまで揃っています。これを利用しないと本当に損です。
*ポイントは自動的に毎年キャッシュバックされますので、申請の必要はありません。

具体例1:パソコン関連購入のメリット

具体的な例では、たとえばパソコン関連などを買うときでも、ニコスビアソカードでこのVIASO eショップを通して買うとネットですでに割引されている価格からさらにポイントがボーナスされます。そのボーナスは通常ポイントに加えてキャッシュバックになりますので、単にこのカードで同じ商品を買ってもそのメリットは格段に異なり、割引率もトップレベルになることは疑いようもありません。PC関連の店では、下記の通りボーナスポイントが出ます。PCファンの間でもこのカードは隠れた必需品ともいえます。

ソースネクスト (10%還元)
マカフィー・ストア (10%還元)
日本hpのオンラインストア hp directplus (3%還元)
レノボジャパン株式会社 (3%還元)
アット・ニフティーストア (2%還元)
マウスコンピューター(3%還元)
Shop1048/Shop Toshiba(2%還元)
ソーテックオンラインショップ (2%還元)
ソフマップ・ドットコム (2%還元)
ツクモオンラインショッピングサイト (2%還元)
PCDEPOT WEB本店 (2%還元)
富士通 (2%還元)
Apple Store Japan(1%還元)
エプソンダイレクト (1%還元)
DELLコンピュータ (1%還元)
パソコン工房(2%)
アップル秋葉原館(1%還元)
TWO TOP インターネットショップ(1%還元)
カシオ(3%還元)
コジマ電気(1%還元)
ソニースタイル(1%還元)
ジャパネットタカタ(1%還元)


上記がPC購入に関するメリットですが、ネットですでに安くなった商品を買うとしてもそこからさらにこの劇的キャッシュバックとなるので、

仮にネットで割引された10万円のHPのコンピューターを買ったとすると:

割引価格出終わらず、そこからさらに次のメリットが生まれます。
通常ポイント:1000円分
ボーナスポイント3%:3000円分  ここで4000円も得することになります。



上記の例はあくまでPCだけの話ですが、これが生活全般の買い物で適用となります。もうひとつ例を挙げます。旅行です。これも驚異的です。


具体例2:旅行関連ショッピングのメリット

旅行は海外旅行傷害保険は2000万円まで付帯するのが知られてますが、実はそれに加えて凄いメリットを発揮することがあまり知られていません。なのでこれを加えるとさらに劇的なカードになるということです。それは海外旅行ネット予約で最大80%割引率で予約できるオクトパストラベルが、ビアソカードで予約するとその割引価格からさらに6%ディスカウントされるのです。6%というとピンとこないかもしれませんが、ちょっと待ってください。

<仮ホテル予約例>
仮に1泊1万円のホテルを5日間予約すると5万円ですが、それが仮に20%ディスカウントを得た予約なら4万円でとまれるということです。これでも1万円得しています。これが普通のオクトパストラベルの予約で、これだけでも大幅な割引です。オクトパストラベルだけでも最大80%まで割引率が出ますので、これは大変な割引予約となります。ネット予約は今は本当に得です。

さて、しかしビアソカードはこの割引額での予約に終わらず、さらにニコスビアソカードで支払いをするとここからさらに6%キャッシュバックされます。ということは、4万円の6%ですので、2400円キャッシュバックということです。

割引価格で10万円分予約時なら6000円のキャッシュバックです。
これは、例ですが仮にこの程度のたびを年間2回するとそれだけで12000円もの金額を他のカードを使うよりも得するということです。


これを続けていくとホテル費用は格段に安くなります。
また、これだけではないのです。それ以外でも、下記で買い物するとボーナスキャッシュバック還元がさらにつきます。

●オクトパストラベル(6%還元)
●ANA旅作り予約(1000円還元)
●じゃらんホテル予約(400円還元)
●JTBホテル予約(400円還元)
●一休.comホテル予約(300円還元)
●旅プラザ予約(500円還元)
●日本旅行ホテル予約(2%還元)
●イーツアー予約(2%還元)
●アップル旅行ホテル予約(2%還元)
●JTB海外ツアー予約(500円還元)
●グローバルトラベル・ツアー&ホテル予約(550円還元)

いかがでしょうか。これが旅行関係の還元率です。これだけキャッシュバックされるカードはまずはほかにありません。旅行であれば、海外でも国内でもニコスビアソカードが強いのはこの現実を見るとさすがに納得です。その上、このような還元キャッシュバックが可能な店舗はパソコン、電器製品など生活の全般に及びます。


ニコスビアソカードがどれだけ幅広く使えて、その上でメリットが大きいかも良くわかります。これを利用しないと本当に損です。ポイントは自動的に毎年キャッシュバックされますので、申請の必要はありません。

公式な店舗リストはこちらでご覧ください

以上が概略のカード情報です。これだけのメリットが揃っていながら年会費は永年無料です。おそらくしばらくの間、ビアソカードの人気はトップを走る勢いです。このカードは持っていないと損する、といってもいいカードです。1枚取得してメリットをどんどん利用しましょう。

ニコスビアソカード以外のニコスカード→NICOSカード







テーマ : クレジットカード - ジャンル : 株式・投資・マネー



[ 2008/09/28 21:56 ] ニコスビアソカード | トラックバック(-) | コメント(-)

年会費無料のJCBカードが海外旅行で大活躍します 


さくらカード

JCBタイプセレクトカードは無料でも海外・国内旅行で大活躍



申込時の注意
JCBカードは同じカードをさくらカードのサイトから申し込みできますが、JCBサイトから申し込みするよりも得します。ビアッジョカードは初年度年会費無料になりますし、他のカードでも下記のキャンペーンがあります。JCBサイトからの申し込みには適用となりません。さくらカードサイト申し込みを利用しましょう→JCBタイプセレクト

ネットdeウェルカムプレゼント--2008年9月30日申込受付分まで有効
*入会後3ヶ月以内に3万円以上ショッピング利用すると、もれなくギフトカード3,000円分もらえます
*入会月の翌々月までに5000円以上利用するとWii(任天堂)を30人に1人の割合でプレゼントされます(抽選)


なぜJCBカードは海外旅行で役立つのか?

JCBではほとんどが年会費のかかるカードです。中には初年度無料というカードもありますが、2年目からはほとんどが年会費は設定されているカードとなります。しかし、このJCBタイプセレクトだけは永年無料のカードとなっています。ゆえに大ヒット中です。

では、まずなぜJCBカードは年会費を取るものが多いかといえば、一般的に考えればどのカードメンバーであっても相当ハイグレードな基本メリットが備わっているからです。単に取得して持っているだけというカードではなく、取得したからにはどんなJCBカードでも基本的なメリットが大きいのがJCBカードなのです。

海外で役立つカードという特に意識がなくても、JCBカードにはこの基本機能としての海外旅行や国内旅行で役立つメリットが豊富についているのです。なので、単に年会に無料カードであってなにも特に目に見える特典がついていないように見えても、実は隠れたところでJCBカードには多くのメリットがあるのです。それがJCBカードが海外や国内での旅行にも大いに役立つといわれる理由です。



JCBタイプセレクトカードは年会費無料でも基本機能がメリット満載

VISAやMASTERカードのほうが、海外での提携店がJCBより多いのは事実です。なので、JCBはとらなくてもいいと考えることも多いです。しかし、実はJCBカードには日本人がほしがるようjなメリットも満載なのです。それは海外旅行でもしっかり役立つものが多く、できるならJCBカードも持っていると旅行時には大きなメリットとなります。VISAなどを先にとるとしてもJCBも持っている人が多いのはこのような理由です。

海外でのメリット

欧米、アジア、オセアニア地域では、日本人の主要な渡航先となる都市を中心に加盟店舗網ならびにおトクな優待特典を提供する提携店を開発を続けていますのでそれらを利用すると割引や優待などのメリットが得られます。買い物が結構それで楽しくなります。また、ハワイでは、なにかしらのカード利用キャンペーンをほぼ常時実施している状態になっています。ハワイファンであるならJCBは実は必携です。ハワイに行くと加盟店も多くJCBは大活躍してくれます。


頼りになるJCBプラザ


■カード再発行無料
JCBが海外29都市で直営しているJCBプラザは、細かなサービスを日本語で海外旅行サポートしてくれます。現地でのカード紛失や盗難時でも、JCBプラザでは海外専用緊急カードを無料発行です。他社では1万円以上の手数料もかかることが多いのです。

■緊急ダイヤルで緊急現金まで調達可能
JCBプラザ窓口に行けなくても24時間対応で緊急ダイヤル24があります。これは緊急時の現金利用をなんと世界15万か所以上の窓口で最高700USドルまで緊急に融資してくれるのです。

■緊急時通訳無料サービスは驚きのサービス
トラブル時には現地警察との渉外まで電話通訳サポート
パスポート紛失サポート無料のため日本大使館への手続きまでサポートしてくれます
緊急時メッセージサービスで家族などに電話連絡代行もしてくれます

これらの特典は通常は旅行会社などにお金を支払って保証してもらうものです。しかし、それらをJCBカードはカードメンバーへの基本特典として用意しているのです。

つまり、JCBカードを持っていると緊急時にほぼ万全ともいえるサポートを無料で得ているという海外旅行の安心を得ている状態になるのです。これが、どんな達者な旅行者であってもJCBカードを持っているほうが結果として保険のように安心で、なおメリットが無料で得られるという理由でJCBカードを取得することになるのです。

万一の場合、いくら語学に堪能でもし現地にも詳しくても、自分が事故にあったりパスポートをなくしたり、現金がなくなったり、また仮に動けないほどの事故にあった場合も、JCBプラザは相談窓口になるのです。これは熟練の旅行者ほどどれだけメリットがあることかも知っています。利用しないから不要ではなく、万一の場合に備えることができるのです。それも保険費用もかからず、カードを持っているだけでOKです。


まだまだあるJCBカードの海外メリット
これだけではありません。次のメリットなどは特に宣伝すらされていませんが、年会費無料のカードでもすべて付帯したメリットです。さすがです。

■OkiDokiポイント
カード利用1000円につき1P
1Pで5円相当(キャッシュバックは4.5円)
■JCBスターメンバーズ
利用応じて次年度からのポイントがさらに50%アップ、誕生日月などは200%までアップ
■マイレージポイント移行プログラム
年間参加費・移行手数料とも無料でANA、JAL、NWAにマイル蓄積可能(詳しくは右コラムにある各マイレージカード案内を参照ください)
■国内レジャー施設利用利引き
全国約300か所の映画館、各種レジャー施設、レンタカーなどを割引利用可能
■JCBリゾートサービス
全国、北海道から沖縄までのリゾート施設をJCBメンバー価格で利用可能
■JCトラベルサービス
全国シティ・ビジネスホテル約500施設での優待割引
■OkiDokiランドモール
オンラインのネットショッピングモールで買い物をするとポイントが最大で13倍になる
■JCBショッピングクラブ
OkiDokiポイント2倍になる上、家電から宝石まで生活全ジャンルの商品が最大60%オフで買える脅威のネットショッピングモール。家電商品は、3年間追加での保障期間延長がまで無料
■JCBショッピング&ダイニングパスポート
海外での買い物と食事を大幅割引や優待にて利用できる提携店舗の充実
■海外でのレンタカー割引
アラモ、ハーツ、エイビス、バジェット、ダラー、ナショナル、ニッポンレンタカー、ニッサンレンタカーのすべてが最大で25%割引料金となる
■海外ホテル予約激安
自由旅行で個人でのホテル予約に人気となてちる激安ホテル予約サイト、オクトパストラベルの予約が割引されたネット料金からさらに最大10%オフ

特に最後のオクトパストラベルは個人でホテルをネット予約する信頼の割引ホテル予約サイトです。このメリットは実は凄いことで、単にここで予約するだけでも最大80%割引価格で海外ホテル予約できるものが、仮にホテルを割引価格で10万円分予約すると、さらに1万円安くなるということです。割引率は過激な安さまで実現されます。年間に数回旅行したとすると、これだけで大幅なコスト削減の旅ができます。

参考案内:上記のサポートメリットの確認としてこのJCB海外サポートページを見てください。凄いサービスが満載です。これがJCBカードの海外での強さであり、たとえ年会費無料のタイプセレクトカードであってもこのサービスのほとんどを受けることができるようになるのです。どれだけJCBカードが心強く海外でのメリットが大きいかがわかります。



------------------------------------------------------------------------
JCBビアッジョカード

さくらカード


海外旅行専用で実質年会費無料、そして驚きの強力カードがまだあります

なお、年会費は毎年利用がある程度あれば実質無料になるJCBビアッジョカードもあります。これは、海外旅行者にはむしろタイプセレクトをさらに凌ぐスーパー強力カードです。上記のJCBタイプセレクトの基本機能はもちろんのこと、さらに旅行保険やマイルメリットなどまさに驚きのメリットが実質無料で得られます。海外旅行のヘビーユーザーであれば、これも検討してみるといいでしょう→JCBヴィアッジョ



JCBカードを利用しましょう

これはメリットという観点から言って、海外旅行者は初心者であれ熟練者であれJCBカードは1枚持っているべきなのです。これでどれだけ心の安心と、実際に万一のメリットを得られ、その上ビアッジョカードなどでは具体的なメリットはさらに増大します。たとえ年会費永年無料のJCBタイプセレクトカードであっても、上記のメリットを考えるならやはり持っておくべきカードがJCBカードであり、JCBの本当の強さや人気は、この隠れた強力サポート体制にあるといってもいいでしょう。


テーマ : クレジットカード - ジャンル : 株式・投資・マネー



[ 2008/08/22 01:38 ] JCBタイプセレクトカード | トラックバック(-) | コメント(-)
携帯電話料最大50%オフ
怒涛のキャッシュバック率を誇る年会費初年度無料カード。年会費を支払うようになっても、すぐに元以上が取れる大メリット型の定番カードです。携帯電話を利用するならキャッシュバック率業界最大50%のKパワーカードは必須アイテムです。
K-パワーカード(UFJ)

人気TOPのクレジットカード
当サイトで不動の長期人気を保っている年会費無料カードがニコスビアソカードとオリコアプティiDカードです。海外旅行、ポイント獲得に優れ年会費も完全無料のため入会者が常に多いです。審査から発行までの簡単さも手伝って、特にニコスビアソカードはトップをキープしています。
ニコスビアソ
nicos_viaso_card[1]
オリコアプティ

審査がもっとも簡単といわれているのがニコスビアソカードと楽天カードです。審査が心配な方はこちらから始めましょう。また、楽天カードは加入するだけで2000円分のポイントがもれなくもらえます。
一流の証明・アメックスカード
アメリカン・エキスプレス・カード 
常識以上のメリットがあるアメリカンエキスプレスカードは年会費こそ有料ですがやはりサービスは最上級レベルです→詳細はこちら
情報案内
このサイトではクレジットカード、キャッシング情報などを口コミ情報とデータをミックスしてアップデートしております。古いデータや情報には誤差が含まれやすいためご注意の上ご覧ください。

ブログランキングへ
免責事項
当ブログでは情報は出来る限り適切に掲載しておりますが、情報に変更や解釈の違いが発生し、結果的に掲載会社のご利用で損害が発生した場合、当方では責任は負えません。情報は各金融会社のホームページで最終確認しご判断ください。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。